必要最低限のマナー

人としてTPOに合わせるというのは必要最低限のマナーだと思います。
発言が注目されがちなタレントさんがメールに「お世話になっております」と入れる人は最悪だと発信していましたね。
読むのも時間がかかり他人の時間を搾取するとか。
まあ、ものはいいようですね。
私は仕事のメールでは入れてしまいます。
そもそも、予測変換がきくので勝手に入ってしまうというのもあります。
そんな文章を売っている時間がもったいないとか思うらしいですが、時間なんてかからないし、受け取ったときにはそこらへんはちゃんと読まないです。
慣れている人ならそんな一文ごときで時間がかかるなんて思わないのでは?というのが私の感想です。
短文で返すべきってそれは関係性が成り立っている人だけで、普通は建前が必要だと思いますよ。

不幸な事故

身近な誰かが亡くなったわけではないけれど
「車が衝突し、二歳児挟まれ死亡」
記事のこの一文で涙があふれました。
私がその子と替われたらと思ってしまいましたが、それこそがおごりでありエゴであり、どうしようもない考え方です。
そうは分かっているのに、自分の人生よりはそのお子さんの方が尊いものだと思ってしまいますし、ご家族の悲しみはつきないでしょう。
子供が亡くなる事故は自分の身内ではなくても悲惨なものです。
自分の今の現状ならばって思っちゃったりするのはダメですね。
優しいふりとか偽善のむりとかいろいろ考えてしまい落ち込みます。
子供が亡くなるなんて悲劇は起こって欲しくない。
みんなが幸せでいられる世の中がいちばんです。

調剤薬局の新人さんエピソード

先日、新しい人が入ってきたときの話しです。
地元が一緒で同い年の友達がいて、学校も同じらしいと気がついた薬剤師Pさん。
友達のことを知っているかと聞いたら、「子供のころにその人からいじめられていた」と答えたそうです。
そんな衝撃的なことを言われたらびっくりしちゃいますよね。
笑いながらというほど、朗らかでもなく悲しそうでもなく答えたそうですよ。
Pさんからしたら友達が子供のころのことなんてわかりませんよね。
いじめをしていた集団にいたのか、それとも主犯的な位置にいたかも不明。
言葉に出すくらいだから、トラウマにはなっていないのかもしれないけど、傷ついていないわけでもないだろうし微妙な人が入ってきたなって、また聞きながら思いました。

元祖がいちばん

明治のアポロチョコは好きです。
先日、たまたま覗いたコンビニのでアイスのアポロをみつけたんですよ。
おっと思ったけど、コンビニのアイスは高いのでスーパーに行ってみたら、やっぱり安い値段で売っていました。
通常売っているチョコレートと同じく、可愛いパッケージ。
サイズはハーゲンダッツみたいな大きさなのがまた美味しそう。
いきなりですが二個買っちゃいました。
味は、思っていた以上に残念でしたね。(笑)
イチゴの安っぽさは仕方がないにしても、その下に入っているチョコレートの陳腐な味ときたら・・・。
そもそも元祖もそんなに美味しいチョコレートってわけではないですけど、チョコとイチゴでなんとなく好きでした。
せめてチョコレートだけでもマシなら良かったのに。

いろんな見た目のマスク

今後はずっとマスクをどうするか考えないといけない生活になるのかと思ったら、余計な出費だらけですね。
まあ、女性はマスクをつけるぶん、口紅やファンデーションなどの経費が浮きますけど、ずっとつけっぱなしは嫌です。
ダイソーのひんやりマスクをはじめて見たのですが2枚で400円でした。
なんか・・・白いブリーフみたいだな見た目でちょっと笑っちゃいました。
通常は100円で売っているのに強気なお値段なのに、見た目が変ってどうなんですかね。
それとも白いブリーフみたいって思っているのが私だけなんだろうか。
洗って使えるマスクも定着してきましたね。
でも適当に洗って適当に乾かしていると、いざ装着したときに内側がゴワゴワしていて不快だったのでちゃんとメンテナンスしようと思います。

映え映え映え映え

映え映え映え映え、うるさいなぁ。
ポテトチップスの袋を綺麗にあらって、今は消毒をして、自撮りをするとラフ版みたいになってキラキラな写真が撮れるってよ。
ポテトチップスの袋はキラキラしてくれるけれど、被写体。
あなたたちはとくに映えていませんけど、それは分かっているんでしょうかね。
どんなにがんばって盛ったとしても、しょせんはまがいものですよ。
滑稽だなとしか感想が出てきません。
自分の写真を簡単にSNSにアップする人のことすら理解できないです。
海外の人もだけど、今は日本人もやりますからね。
そんなことをして犯罪に巻き込まれることだってあると思うのに無防備ですね。
ジェネレーションギャップではなく考え方の違いでしょうね。

交通違反で切符を切られた経験

なんか最近、よくパトカーをみかけます。
職場の近くに交番があるから、帰宅途中で出会う確率はかなり高いです。
先日は出勤途中に自宅の近くでも見たし、さっきは自宅の横にパトカーが停まってなにごとかと思いました。
やましいことがなければとくに問題はないでしょうけれど、交通違反で切符を切られた経験があるのでパトカーとか怖いです。
ちゃんと罰金は納付していますけど、いつまでもトラウマですよ。
原付バイクは違反をしやすいから目をつけられやすいそうです。
いずれも一時停止違反で3回捕まっています。
自分が悪いんですけど、罰金5000円は高すぎますよ。
安いからって違反しようとは思わないのでせめて3000円くらいにして欲しいなんて思ってしまいました。

集団免疫獲得を目指して

ストックホルムでは集団免疫獲得を目指しているので外出の自粛を促したりはしていません。
メリットは経済活動を守れることということですが危険な方法としか思えません。
人口比でみると北欧の中でスウェーデンは5倍の感染者と死亡者が出ているんですよ。
イギリスも当初は同じような感じでしたが途中から変更しました。
経済活動を守るために多くの人間が亡くなるのを容認する政府ってなんなんでしょうね。
国民もそれで納得しているのならいいけど、感染して亡くなった遺族はどうなんでしょうか。
日本のように経済も守りたい、人も守りたいと中途半端なのもダメですけどストックホルムよりはマシかな。
抗体があっても次にかからないという保証はないですし。

自分で見極めなければ

コロナウィルスに感染してしまうと家族ですら近寄ることも、顔を見ることも出来ない。
苦しむ家族の力にもなれない。
そして亡くなってしまう時ですら、その瞬間にも立ち会わせてはくれない。
突然死も怖いけれど、こんな悲しいお別れなんてないですよね。
この事実を知ってもまだ自分勝手な行動に出る人はいるんでしょうか。
SNSを使うことが普通になっている世代ならば、ネットにあふれるコロナ情報に目を向けてほしい。
もちろんデマもあるので、たくさんある情報の中からある程度は自分で正確な情報であると判断しなくてもならない。
知らない単語はネットですぐに出てくるという利便性もあるのだから、その先は自分で見極めなければなりませんね。

リクルートドクターズキャリアって人気サイトらしい

私は普段はコンビニでバイトをしています。仕事は単純で毎日が同じことの繰り返しです。とても楽ですが、途中で飽きてしまうわけですね。そんな中知人が医師として働いているということを聞きました。すごいなーという感想と共に何だか自分との差を感じてしまい虚しい気持ちになりました。生きかたなんて人それぞれなのだから気にする必要は無いということは考えればすぐに分かることなんですけどね。ただ医師の日常が結構気になったので、知人に聞いてみることにしたんです。そこですごい生活をしていたら、さらに差を感じることになるので、あまり聞く必要はないのですが、やはりとても気になるところでもありますからね。

すると知人に医師は「普通の人と変わりませんよ。遊びにも行きますし、映画にも行きますからね」と回答がありました。もっと豪快な生活をしていると思っていたのですが、私となんら変わることがありませんでした。これはとても素晴らしいことではないでしょうか。ようやく私のモヤモヤが晴れることになりました。何だか自分がちっぽけだなって改めて思うことにもなりましたけどね・・・。

そんな医師にサイトってどういうサイト見るの?と聞きました。するとリクルートドクターズキャリアやエムスリーとかのサイトを大半の医師が使っているそう。そういうサイトかは「リクルートドクターズキャリア(医師転職)の口コミ・評判は?」などにも書いてありますね。

医師って転職なんかするの?と思うかもしれませんが、医師として就職する人を私の周囲で確認することができませんでしたが、ネット上には結構見受けられますね。例えば地方を中心に医師不足が深刻ですね。ネット上に掲載されていた医師は東京で仕事をしているのですが、どんどん同業者がいなくなっていく地方に転職をしたようです。地方の医師の多くは高齢により辞めたという人が多いようです。過疎化も進んでおり、開業したところで収益が上がるかといえばそういうわけでもないようですので色々難しそうです。こういった場合に需要と供給の関係から医師転職が行われるようです。東京から地方に年収アップなどを目的に転職するわけですね。リクルートドクターズキャリアなどのサイトの出番ですね。それにしても医師専門の転職サイトの待遇のよさには驚かされます。都心部よりも地方のほうが人不足ということは明らかですが年収2000万越えとか普通だと考えられないですね。

医師の転職も今はふつうです。リクルートドクターズキャリアやエムスリーとかのサイトを活かしていくことを常に医師は考えているようです。それはそれで素晴らしいことですので、応援をしていきたいですね。