薬剤師仲間と生パスタ

今日は生パスタのお店でおいしいランチをとりました~♪
いつもお昼は急いで食べている方ですが今日はちょっといろんなことがあって、同僚薬剤師さんと一緒においしいパスタを食べに行ったんです。
期間限定メニューで、京都九条ねぎと合鴨のすき焼き風パスタです。
すき焼き風だけあって生の黄身が乗っていて、合鴨ですよ!
京都九条ねぎは・・・ちょこっとしかなかったけどすごくおいしかったです。
パスタって安いところだとファミレスで500円しないし、他のところでもそんなにしません。
でも生パスタのせいか1000円以上しました。
高いと感じましたけどおいしかったのでセーフですね。
生パスタは他のパスタよりも太くてもっちりしていたように感じます。

薬剤師の専門とは。化粧品会社の薬剤師とか。

現在、世の中には、非常に多くの薬剤が存在しますし、その中には、風邪薬から、胃腸薬、頭痛薬という薬も存在し、そうした薬を使用した事が無いという方は、逆に希少だと思います。
そして、通常、体調が悪い時には、薬剤に頼ろうと考え、薬剤を購入するわけですが、そうして、現在、気軽に薬剤が使用できているのは、そもそも薬剤師の影であるという事なのです。

昨今、医療の進歩により、人の寿命自体も飛躍的というほど伸びていると言えるのですが、その医療の一角を担っているとも言える薬剤は、製薬会社等で開発されたもので、病院や薬局を経由し、消費者である私たちの元に届きます。
又こうした薬剤に関する色々な場所で、薬剤師という存在が絡んでいて、薬剤師という存在がなければ、当然、薬剤の流通はなくなるともいえるのです。

実際、薬剤師を法的な観点からみてみると、調剤や医薬品の供給等を行う薬剤の専門家というような位置づけがなされ、それらを行う事により、国民の健康に貢献するものといえますから、薬剤師がいるおかげで、簡単に頭痛薬も購入できるし、胃腸薬も購入できているといえるのです。

もちろん、医師や歯医者、獣医などは、相応の理由がある場合には、時として、調剤をする事も可能ですが、それらの職業以外には、やはり調剤を行うにあたり、薬剤師の存在が絶対です。仮に処方箋を必要としない医薬品の場合は、薬剤師という資格を持つことにより、自由に調剤をして、販売をする事ができますから、薬剤師は、薬における専門家であり、その存在なくしては、自分たちも薬を安易に購入する事が、できなかったという事になるのです。

医療の進歩と共に、人の寿命自体延ばされたわけですが、その医療の一角には、何より薬剤が存在し、その薬剤は製薬会社の開発、薬剤師が存在することにより、それらの進歩を遂げられたということにもなるのです。
薬剤師は、そもそも、医療人としての知名度は、まだまだ低い存在とも言えますが、今後、在宅医療にかかわる薬剤師も今以上に増え、医療チームに関わる薬剤師も増える事から、今以上に数年後には、医療人としての地位も確立されていると考えます。

薬剤師自体、色々な事がささやかれ、尚且つ転職も非常に多いと言われる職業ですが、薬剤師に今後求められるものは、コミュニケーション力であり、薬剤師自体も医療人としての自覚が必要であるとも言われています。

このように、実は、薬を安易に買えるのは、まぎれもなく薬剤師という薬における専門家である存在が、いてくれるからなのです。

例えばですが化粧品メーカーなんかにも薬剤師はいます。資生堂の薬剤師なんかは人気なんですが色々なところに専門的な薬剤師はいるんです。