自分で見極めなければ

コロナウィルスに感染してしまうと家族ですら近寄ることも、顔を見ることも出来ない。
苦しむ家族の力にもなれない。
そして亡くなってしまう時ですら、その瞬間にも立ち会わせてはくれない。
突然死も怖いけれど、こんな悲しいお別れなんてないですよね。
この事実を知ってもまだ自分勝手な行動に出る人はいるんでしょうか。
SNSを使うことが普通になっている世代ならば、ネットにあふれるコロナ情報に目を向けてほしい。
もちろんデマもあるので、たくさんある情報の中からある程度は自分で正確な情報であると判断しなくてもならない。
知らない単語はネットですぐに出てくるという利便性もあるのだから、その先は自分で見極めなければなりませんね。

リクルートドクターズキャリアって人気サイトらしい

私は普段はコンビニでバイトをしています。仕事は単純で毎日が同じことの繰り返しです。とても楽ですが、途中で飽きてしまうわけですね。そんな中知人が医師として働いているということを聞きました。すごいなーという感想と共に何だか自分との差を感じてしまい虚しい気持ちになりました。生きかたなんて人それぞれなのだから気にする必要は無いということは考えればすぐに分かることなんですけどね。ただ医師の日常が結構気になったので、知人に聞いてみることにしたんです。そこですごい生活をしていたら、さらに差を感じることになるので、あまり聞く必要はないのですが、やはりとても気になるところでもありますからね。

すると知人に医師は「普通の人と変わりませんよ。遊びにも行きますし、映画にも行きますからね」と回答がありました。もっと豪快な生活をしていると思っていたのですが、私となんら変わることがありませんでした。これはとても素晴らしいことではないでしょうか。ようやく私のモヤモヤが晴れることになりました。何だか自分がちっぽけだなって改めて思うことにもなりましたけどね・・・。

そんな医師にサイトってどういうサイト見るの?と聞きました。するとリクルートドクターズキャリアやエムスリーとかのサイトを大半の医師が使っているそう。そういうサイトかは「リクルートドクターズキャリア(医師転職)の口コミ・評判は?」などにも書いてありますね。

医師って転職なんかするの?と思うかもしれませんが、医師として就職する人を私の周囲で確認することができませんでしたが、ネット上には結構見受けられますね。例えば地方を中心に医師不足が深刻ですね。ネット上に掲載されていた医師は東京で仕事をしているのですが、どんどん同業者がいなくなっていく地方に転職をしたようです。地方の医師の多くは高齢により辞めたという人が多いようです。過疎化も進んでおり、開業したところで収益が上がるかといえばそういうわけでもないようですので色々難しそうです。こういった場合に需要と供給の関係から医師転職が行われるようです。東京から地方に年収アップなどを目的に転職するわけですね。リクルートドクターズキャリアなどのサイトの出番ですね。それにしても医師専門の転職サイトの待遇のよさには驚かされます。都心部よりも地方のほうが人不足ということは明らかですが年収2000万越えとか普通だと考えられないですね。

医師の転職も今はふつうです。リクルートドクターズキャリアやエムスリーとかのサイトを活かしていくことを常に医師は考えているようです。それはそれで素晴らしいことですので、応援をしていきたいですね。