実際には存在がしていない本

写真を送ると実際には存在がしていない本をつくってくれる、「ない本」というのがあるそうです。
Twitter上で公開してくれるとか!
裏表紙にはあらすじが書かれている
写真からのあらすじだから、本はもちろんない。
そのあらすじを読むと、こんな本が読みたいと思わせる。
日常の一コマがあらゆる種類の文庫本にしてくれる。
よくこんなビジネスを考えたなー。
あらすじまで考えるとなると、文才とか知識も必要ですよね。
元々ミステリー作家を目指していた人で、掲載されたことがあるなら実力もうかがえます。
ショートショートみたいって意見があって、たしかに!ってなりました。
まとめた本を出版しないかという話しがある。
やはり今はなんでもネットで話題になれば夢が開けるものなんですね。

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